推しカップルに執着されはじめました25話
韓国語タイトル : 남주님, 취향 존중해드릴게요
※この記事には最新話までのネタバレが含まれていますので、未読の方はご注意ください。
登場人物
エリス・アスティバン:今作の主人公
エバン・エルガ:エリスの主治医
ミハエル・エルガ:小説ではエドウィンの恋人で受けだった
エドウィン:小説での男主人公でミハエルの恋人で攻めだった
エナ:エリス専属メイド
カリナ:エリスの母親、エドウィンを閉じ込め暴力を振るっている
エスティバン公爵:エドウィンの父親。現公爵
ネタバレ
家出前にエバンに残した手紙
エリスは、とりあえずは公爵家で生活する事になった為、家出前にエバンに残した手紙を処分しようとしていた。
そこにエドウィンがやって来て、今まで何していたのか聞いたエリス。
エドウィンは習い事を色々していたようで、剣術であれば一目見て覚え、文字や文章を覚える速度・理解力あらゆる方面でずば抜けて優れていた。
2人で外で雪遊び
2人はお喋りしたあと雪遊びをして楽しんでいたが雪玉をぶつけるのはエリスだけでエドウィンの投げた雪玉はエリスには当たらず、わざとエリスに当たらないようにしていた。
2人が遊んでいるとエバンがやって来て冷たい空気は気管支に良くないと注意した。
そんなエバンにエリスは、エバンの家に遊びに行きたいと提案する。
理由を聞くと、ミハエルにも会いたいしエドウィンを連れて外出したいと言ったエリス。
エドウィンが外出するには公爵の許可が必要で、その許可をエドウィン自身が公爵にもらってくると言った。
初めての外出
許可をもらったエドウィンはエリスとエバンと一緒に馬車に乗って街に行く。
初めての街を見て嬉しそうにするエドウィンであった。
そして、エバンの家に到着した。
エバンの家に着くとミハエルがベットで寝たままであり、その姿を見たエリスは治ったって言ってなかった?とエバンに問うところで25話終了です。
感想
とうとうエドウィンとミハエルが出会う瞬間ですね!
今回も閲覧ありがとうございました!

コメント